狂った高校生とゆるい思想

脳ミソからケツまでイった男の雑記

PSVR用シューティングコントローラー is GOD


ヒィィィィィィイヤッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッホォオオオオオオオオオオオオオオオオオオウ!!!!!!!


Farpoint シューティングコントローラー同梱版を購入ッッッッッッッッッッ!!!!!


発売日が23日だと完全に勘違いしてて死ぬかと思ったが何店舗か回り、購入できた。予約しとけこの野郎。


在りし日のクリスマスのプレゼントを開けるあの気持ちを思い出しながらパカーっと開ける。

※袋とりました
これよこれ、これが欲しかったの。PSmoveを我慢して我慢してこいつを待った。シューティングコントローラー(以下、ガンコン)自体はPSVR発売前から情報は出てたからもう欲しくて堪らなかったよ。


とりあえず持ってみる。

軽い。1kgくらいあるんやろなーと予想していたが実際は500g、重量バランスは良好。もうちょい重くてもよかったと思ったプレイ前だったが、色々やった後だとこの重さがベストだと感じる。


そしてFarpoint起動。
利き手と身長の設定、トラッキングを済ませてからスタート。ネタバレは一応避ける。


なんやかんやあって謎の星に辿り着いてスタート。ライフル銃を手に入れた。

うーん、カッコいい。ホントに持ってるみたいで超興奮する、これだよこれを実感したかった。

上に向けた感じ。ちなみに左手首の数字は現実世界での現在時刻。いちいち外して時計確認しなくて済むから助かる。

サイトを覗く。意外だったのが、ブレない。もっとガクガクしてるものかと勝手に思ってたが滑らかで満足。これならしっかり狙えそう…と感じたが、マズルフラッシュが結構激しくて小さい標的だと当てにくい。しかも判定がメチャクソしっかりしてるからほんの数mm外しただけでも許されない。ちなみに弾は無限、30発あたりでオーバーヒートする。

トロトロしてるとこんな風に飛びかかってきてヘッドセット投げ捨てそうになる。ナチュラルにビビるからやめろ。

飛びかかってきて大きく見えるけどカサカサ地を這ってる時はちっこくてなかなか当てられない。


こんなおぞましいのも出てくる。


難易度は固定。しかも難しくて死にまくる。敵陣に突っ込めば3秒で死ねるから辛い。主人公とリンクしたのか何なのか、最後はもう生き残ってやるという気合いだけで撃ちまくった。

300°くらいガンコン振り回せるんだけど、プレイヤーにあまり後ろを向かせないように上手いこと出来てた。
昨日4時間、今日1時間プレイしてキャンペーンをクリアした。昨日は興奮しまくって4時間ブッ続けでも酔わなかったが、一度休憩してまたやり始めた時にゲロ吐きそうになったので今日に持ち越し、ついさっきクリアした。チャレンジモードや協力プレイ等もやってみたいがも、もう少し休ませて…





プレイ中にこんな景色も拝める。



ここから適当に武器の解説。



ショットガン。高威力な上に連射速度も良好でありがたや。射程は思ったより短く、リロードも必要。リロード忘れて死ぬことがしばしば。シュワちゃんみたいに腰で構えて歩きながら撃つと楽しい。




スナイパーライフル。こいつがクソ強くて、状況に対応して出てくる新武器使うよりこれをバンバン撃った方が早い。弾は3発でリロードも長め、サイトも等倍だが威力がハンパない。ただ先に書いた通りそもそも当てるのが難しい上に3発しかないから相当精神集中させないとキツかった。後半は敵の動きがいやらしいのなんの、もうエクストリームな難易度だから泣きたくなる。




プラズマライフル。この武器のデザインほんとすき。3点バーストで、バッテリーが続く限りはシールドも出せる有能武器。スナイパーに疲れた時はこれで撃ちまくる。

シールド展開時。たまらねえぜ。




スパイクランチャー。無能。





ここから余談。

実はガンコンが欲しくて買ったわけで、ソフト自体に興味はそんなにある訳じゃなかった。近未来的世界観でモンスターやエイリアンと戦うFPSであるDestiny、HALO、DOOMのようなゲームはあんまり好きではなくて…
FPS自体はちょこっとだけやってる。だがBO3は2週間程度で売っちまったしIWは購入すらしなかった。操作が多くて多くて難しいのよ。BFは4を少しやってた。BF1も買ったけど50時間程度しかやってないと思う、なぜなのか。BFHは結構楽しかった印象があったんだけど、これまた売った。なぜなのか。
なんでまともにプレイしないと分かっててこんなに買ってるんや…
まだだ、まだWWIIがあるじゃないか。原点回帰つってるし買います。
いやこの辺の話はまた別でやろう…


Farpointの話Farpointの話。
トーリーについてはそこそこ面白くて、設定や世界観は雑なものがあったり展開が早い…というよりもずっと戦場に居る訳だからある程度表現は縛られてたのもあって、メタ的に言えばVRヘッドをつけっぱで10時間近くストーリーやらせるのは流石に誰もやらなくなるから短くしなければならないというのは伝わってきた。
ただエンディングについては(プレイヤーの精神状態とニーズに鑑みても)不満だった。
追記:ネタバレしないと書けない表現ばかりで書くのがキツかったのもあって、回りくどくなってしまった為ストーリーの感想は大幅カットした。

しかしVRのゲームとしては本当に色々な体験をさせてくれて、これは本当に嬉しかった。もちろんガンコンの機能も発揮できたし買って良かった。大満足。

雑談


もはや感情の推移を説明していると捉えてもらっても構わないというかその目で見てほしい。
こんなブログが自分を知る人間に見つかればどんな反応をするのかは知っている、ここにあるのは対外的な存在から見栄を張りたいだけならまるで意味不明な文を書く必要は全くない。

ではスマホに付いてるメモ帳ではいけないのか、そことは差別化しているつもりでいる。あっちはあっちでギッシリ何もかも書いてあるから時々なんの事か忘れる。アニメの感想もあっち、タイムリーな感情をあらすじと一緒に書いてくれるから後で助かるのなんの、昔は気に入ったキャラクターのセリフを書き出して喜んで覚えてた。

一方ブログはメモ帳に書けないような感情を殴り書きできる。誰にも見られたくないと言えば嘘になるが、SNSのような人との関わりが難しくしてあるからかえってやりやすい。なんだろうこの躍動というか、バイタリティーを感じる。他は知るもんかっていう子供の文を遺憾無く発揮できる。書いて投稿するっていう動作がもしかしたら大事なのかもしれない。
さて脳内の無意識を写しているのとは流石に違う。基本ブログ書いてない時はアナルチンポコウンコマンコだとかガバ穴ダディーだとか熟女Bとかフシギィ…!ココロォ…!とか中居産と伊原木知事の顔が廻ってたり
い〜〜〜〜〜〜〜〜〜なかwwwwwwwヤバすぎwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
クソ
過疎wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
っていう歌が流れてたり。おっぱいまんこまんこちんこに関しては特に魅力は感じられなかった。おせちんこは和田アキ子(の歌だけ)がそもそも好きなので良き。

話が逸れたが要は考える時間がブログに収束されているという。更にひたすら考えていた時の想いも忘れたがこうして文字にするなら覚えられる。考える時間が必要なのはこの個体の特権で、唯一分かることだから都合が良い。

お 料 理


にょわー☆最近クソみたいな暗い記事書いてヤバさ全開だからお料理料理☆しちゃお!美味しいもの食べて曇り空をブッ飛ばせー!


うーんじゃあまず1品目!

昨日買ってきた半額の白身フライ〜☆腹減ったから1匹つまみ食いしちゃった☆
え?完成した料理なのに大丈夫かって?心配ご無用!タルタルソースを作りゃそれで成立するんだよ!


タルタルソースの材料はこちらっ☆

え?タルタルなのに卵も玉ねぎも無いって?うるせえ白身フライに付けるソースはマヨネーズが入ってりゃ全部タルタルでいいだろこの野郎今両方切らしてんだよ!
左上のは砂糖です


は〜い細かい事は気にしないで仲良くまぜまぜ〜☆…ペロッ…うーんなんか物足りない!あっそうだお醤油入れちゃえ☆

うわクソまずい…
アタシの料理が5割の確率で不味くなる原因はこれかな〜?
とにかくもっとマヨとマスタード入れて誤魔化しちゃお☆ うんうん、マシになった!はいじゃあ後はかけるだけ〜で1品目終了ォ!


2品目〜は星山の鶏肉〜☆

え?味付きだから特に何もしなくていいって?
その通りだよクソが!!!!!!!!


キャベツざく切りにして〜♪

菜切包丁なのは気にするな。

一緒に炒めて出っ来上がり〜☆


めんどくさがり屋さんだから、フライパンに入れたまま食べちゃう☆うん、おいしい!やっぱ味付き最高!白米との相性も最高!キャベツは硬めがヨロシ!


玉ねぎ入れる場合はレンチンするか別で炒めて塩胡椒すればすぐ水分飛んで便利だぞ☆
そしてキャベツと一緒にブチ込んだら、煮る要領で調理する方が美味いぞ☆ただし強火はダーメ!お肉が固く♂ なっちゃうの!
はい終了☆




じゃあ俺、ギャラ貰って帰るから…

まとも(大嘘)なタイ旅行レポート最終日


前回↓
まとも(大嘘)なタイ旅行レポート8日目 - 狂った高校生とゆるい思想


最終日。
最終日と言えば買い物(?)ということで再びセントラルフェスティバルに。お土産買うのすっかり忘れててここで買ったはいいが、自分の分を完全に忘れてたのに気が付いたのが帰国後という…

内容はココナッツオイルとかマンゴー石鹸、ココナッツ石鹸だったり。食べ物は主にドライフルーツ系を一通り。
ココナッツオイルは料理に使うものではなく、美容用のものを購入。つっても渡すのが男友達オンリーなのに美容品っておかしいんじゃ…?
使用感を聞きたいが(使ってない可能性を考えると)怖くて聞けない。

6階に上がるとまさかのゲームコーナー。

この画像では右からSDVX、jubeat、maimai、ダンエボ、弐寺が並んでいる。DANZBASEって書いてあるダンスゲームのようなものは初めて見た。他にも太鼓の達人DDRギタドラ、ミュゼカ(クソゲー)まであった。REVやビーストは見かけなかったが、音ゲー以外だと湾岸とかあってびっくりした。マキブは流石に無かったよ…

jubeatをプレイ、ちゃんとタイになってる。

jubeatよろしく他の日本産音ゲータイ語に対応している筐体は少なかった、というかそのまま持ってきたって感じ。



その後地下1階のフードホールという食品売り場に行って、最後のお買い物。各国から寄せられた輸入品がイッパイ置いてあってテンション上がる。
オリーブオイル、ジンジャーオイル等の食用油コーナー。国旗のポップがあって分かりやすいが…流石のお値段で手が付けられない。


こちらは日本でもお馴染みHARIBOのグミ…ではなくチューイングキャンデー。

手真っ赤だが大丈夫か?

結局買ったのがこの2つ、甘過ぎて未だに食いきれてないんだよなぁ…


だがグミと言えばTrolliがナンバーワン(揺るがぬ意志) 特にサワーグローワームのあのコッテコテの添加物の味はもう最高。オクトパスも好き。日本のグミなら明治のもぎもぎドリンクバー、カバヤの旧ピュアラルグミ(新しいのはクソだよクソ、ハハハ…)、三ツ矢サイダーグミも「しゃりっとかむ」以前の最初期のものが美味かった。一昨年にリニューアルしたものはまだ手を付けてない。後はコアかもしれないがポンジュースグミとか。…愛媛…?うっ頭が…


話が完全に脱線した。つっても後はもう支度をして帰るだけである。やり残した事があり過ぎて悔やまれるが、しょうがない。
こうして振り返ってみるとなんとも不思議な国だった。条件と役割を理解するのに必死だった最初の数日間も、もはや先に何も見えないからこの街に100%の感情をぶつけられたのは、自分はこんなにも単純な存在だと教えてくれたから。是非、ここに行って無意識というものを解放してきてほしい。素晴らしい体験ができると約束する。
さようなら、パタヤよ…

反省

難しい事なんて微塵も考えずに能天気に生きた方が得なのは知っている、だがこいつはガチのアホのカマホモ野郎だと下に見られながら生活するのはどれだけ吐き気がするか、何かしらの理由で完結されるのはどれだけ殴りたくなるかを誰もが知っている筈だが、ここまでのプロセスに愛想つかされたように感じるのは未熟だからかは知らん。
時間が経てば解決する前に忘れるだろうがそれが成長なのかどうなのかも知らん。
ここまでは以前の自分であったが、人間性においては可能性を見出す順序というよりも、一方的に見限った狭くて広い感情をぶつけられる優しさを忘れてはならない。求められていない答えを出すことに必死になる新たな問題は、直接的でない出来事に関して他人が語るものほどつまらないものはない、当事者は犯人の顔に糞を投げつけたい気分だろうがそんなもの他人事であることに変わりはない。良いようにされれば恩は返さなければいけないのは当然で、要は学ぶ必要のない怒りや悲しみをわざわざ受け取りに行く面倒臭さを理解できない。摂取できるニコチンの量の差分で悦に浸ることができれば簡単だが、ここでこそ出てくる場違いな意見に転嫁されて時間稼ぎを食らうようになるにはどこまで忘れればいいのか、そこでしか生きられない人をやっと考えて回り道できるようになった。結局のところ忘れりゃ解決するとかいう利便さを最大限生かすなんてものはただの妄想で、実際のところ本心はどこにあるかだけ忘れきればいい。人に言われてもないのに遠慮する理由はここにあったのかとようやく気が付いた。
これが言えるのも愛想笑いがヘッタクソなのも乱れた心の表れだと簡潔に指摘されればそれこそごもっともで殴りたくなる答えであり、まだ色々なものを盾にできる証拠かもしれない。
自分のような卑怯な人間を上手く出し抜かれたと気が付いた今この瞬間からやっとスタートを切れると確信した。

まとも(大嘘)なタイ旅行レポート8日目


前回↓
まとも(大嘘)なタイ旅行レポート4~7日目 - 狂った高校生とゆるい思想

8日目。
ようやく動けるようになったところで残る滞在日数は2日という事実に焦り、観光地を急いで回る。


まずはワット・プラヤイという仏教寺院に突撃。

ナーガという蛇神が階段の両端に沿って設置してあり、どことなく奥の大仏を守っているという印象を受ける。

鱗アップ。


階段を上がると大仏のスケールの大きさに改めて驚倒する。目の前には大きな絨毯が敷いてあり、そこでお参りしている現地の方が見られる。複雑な作法があるようで、正座して線香と花を使いながら順序を重ねていた。流石に写真を撮れるような雰囲気ではなかったので控えた。お参りは…ここは悔い改める場所ではないのでそちらも遠慮させてもらった。


他にも大仏があるのだが、それぞれの曜日ごとに一体存在しており、 これが個性的で涅槃像もあったりする。


更に干支ごとに花をお供えするスペース、もとい大仏がある。




すぐ近くにパタヤヒル展望台があり、一望できるということで行ってきた。

こういった高いところから小さな建物や乗り物を見ると何故かダウンな気持ちになる、何故かは知らん。
このブログでは割愛したがセントラルフェスティバルというホテルとショップが合体した施設があり、それが遠くに見える。

セントラルフェスティバルを下から見るとこんな感じ、チョコレート菓子みたいで美味そうなのよ。


タイと言えば水上マーケットという勝手なイメージがあったもんで、だいぶ距離はあったが行ってきた。

というのもコテコテの観光施設で、人でいっぱいだった。本物の水上マーケットを模したものなのか、水上マーケットという概念で観光が存在しているのか分からなくなるが、少なくともここはソレ用に作られたようだ。



そしてこの日のメシはこいつだァ!


いやあ、まだまともな食事は取れなかったんだよね…コンビニに売ってた。日本語で書いてあったので興奮して決定、パンは喉を通る気がしなかった為敬遠。
気になるお味の方は、ええ…マズいっす…


久々に大地に立ったから歩くのがやっと、もうおじいちゃん並の衰退思想と身体で終わりが近いと思うとしつこいようだが数日間の損失は痛過ぎた。



最終日に続く。

まとも(大嘘)なタイ旅行レポート4~7日目


前回↓
まとも(大嘘)なタイ旅行レポート3日目 - 狂った高校生とゆるい思想


4~7日目。
なんやえらい飛ばすなと思うじゃろ?これは面倒臭くなったからではない、決してそうではない。

本来この日はお空を飛ぶ予定(!?)だったが、風が強過ぎて危ないということで中止に。
実はこの日海で遊んでた日本人が行方不明になってるんだよなぁ…


昼からの時間がすっぽり空いてしまったが、とりあえず飯を食いに。場所はこの前マンゴー食ったあそこ。甘いもの以外もガッツリ揃えてある。

カオマンガイを注文。

上に乗っているのは鶏の胸肉。
タイカレーもそうだけど、液体をぶっかける系の料理はタイ米がホントに合う。パタヤに来て米を食ったのはこれが最初。やはり米は尊い
そういえばタイカレーを一度も見なかった。たまたまなのか、見えていなかっただけなのか…タイと言えばタイカレーだろお前もう一回行ってこい。


先程の中止になった予定、ホテルから注文する事ができて、実際そうしたんだけど中止になったもんだから今から何か行けないかとパンフレットを漁る果ては射撃場。もはやタイ関係ない。


はい、という事で行ってきた。行きに1時間もかかったが本物をブッ放せるもんでテンションはそら上がる。

GLOCK17

M4(?)


それぞれ25発ずつ、GLOCKの方は的にまるで当たらなかった。反動を抑えるか逃がすか中途半端に撃ってたらいつの間にか終わった。悲しいなぁ…

M4はストックのお陰で反動を軽減、どころかそもそもの反動がほぼ無くてびっくりした。こちらはそこそこ当たった。しかしこれおじいちゃんみたいな構え方してんなお前な。ロシア式で撃て。

終わってしばらく他の人を見てたんだけど、みんなバコバコ撃ってて怖い。あとショットガンって思った以上にデカい音、5m離れて鼓膜破れる限界くらいにうるさい。M4はキシュッという感じでうるさくない。ライフル銃って色々と完成されてて感動した。何か音についてしか言ってねえな。


帰ったらもう暗く、何か物足りないと調子に乗りパタヤの夜を一人で歩く事となる…そのレポートがこいつ。
タイの風俗でガッツリやった話 - 狂った高校生とゆるい思想

ええ、この夜から7日まで寝込む結果に。吐きまくった。普段2食なのに旅行中は3食それも満腹に食ってアルコールまで摂ったってんだから元々弱い肝臓がブッ壊れたんだと思う。倒れてから2つ夜を過ごすまでは冗談抜きで寝れやしなかった、文字通り悶絶してた。
正直3日目あたりから食い物の消化を感じられなかったのは心配だったがここまでとは流石に思わなかったよ。(3日間の損失は)いや〜もったいねえ…



8~9日目に続く。