ゆるい思想

脳ミソからケツまでイった男の雑記

写真-海外編

アメリカとタイ、どちらもスマホ撮影のみ アメリカに関しては帰る際にスマホを空港に忘れてしまい、しかし運良く写真を送っていた為2割方残っているが画質は悪い



アメリカ・イリノイ州 2016年2月・3月

ネイパービル-朝




ネイパービル-昼




ネイパービル-夜 個人的に好き 若干ブレさせて




ネイパービル-夜 同様




シカゴ-昼




シカゴ-昼




シカゴ-夜 歩道を直線的に撮る癖があるのだがこれは珍しく奥のビルにフォーカスしている




シカゴ旧市街-昼




シカゴ旧市街-昼




シカゴ旧市街-昼 裏路地




おまけ 寿司

どの寿司屋も大抵食べ放題、昼15ドル~
マグロは実はマグロではなく深海魚を使っているらしい
変わり寿司が美味 海苔の上から米を巻いたり巻き寿司をそのまま揚げたりと面白い


最初の2週間はまともにコミュニケーションが取れなくて死んだも同然のような無力感に押されていたが後半になるに連れ良い写真が撮れていた(ような気がした)
シチュエーション毎に記憶を掘り返してみると自分がどれだけ異常だったか理解できる ただ旅行でも留学でもない緊張感を最後まで保てたのは自分でもよくやったと思う



タイ・パタヤ 2016年12月・2017年1月

大通り-昼




スーパーマーケット-昼




ウォーキングストリート-夜 どうにも光を抑えられなくて悔しい




郊外・住宅地-夜




おまけ フォー

本当に頭がどこかへ吹っ飛んでくのかというくらい美味かった




おまけ カラオケ店


タイは100%の純度で旅行、写真は少ない 何か細い事を考えることなく目の前の情報量に圧倒される程のカオスさがあった



初期は現像の際に様々なものを参考にして時間掛けて(その工程が楽しかったのもあって)加工しまくっていたが原型が死んでいる事に気付き今はなるべくオリジナルのまま仕上げている
もちろん過剰と言われるまでに加工された写真を非難している訳ではないが自分の場合はその瞬間にシャッターを切る意味を感じられなくなったのでやめた…つっても今回載せているのはスマホ撮影(自分の技量的に限界を感じる)のみなので何故今この話をしているかは分からない