狂った高校生とゆるい思想

脳ミソからケツまでイった男の雑記

雑談


もはや感情の推移を説明していると捉えてもらっても構わないというかその目で見てほしい。
こんなブログが自分を知る人間に見つかればどんな反応をするのかは知っている、ここにあるのは対外的な存在から見栄を張りたいだけならまるで意味不明な文を書く必要は全くない。

ではスマホに付いてるメモ帳ではいけないのか、そことは差別化しているつもりでいる。あっちはあっちでギッシリ何もかも書いてあるから時々なんの事か忘れる。アニメの感想もあっち、タイムリーな感情をあらすじと一緒に書いてくれるから後で助かるのなんの、昔は気に入ったキャラクターのセリフを書き出して喜んで覚えてた。

一方ブログはメモ帳に書けないような感情を殴り書きできる。誰にも見られたくないと言えば嘘になるが、SNSのような人との関わりが難しくしてあるからかえってやりやすい。なんだろうこの躍動というか、バイタリティーを感じる。他は知るもんかっていう子供の文を遺憾無く発揮できる。書いて投稿するっていう動作がもしかしたら大事なのかもしれない。
さて脳内の無意識を写しているのとは流石に違う。基本ブログ書いてない時はアナルチンポコウンコマンコだとかガバ穴ダディーだとか熟女Bとかフシギィ…!ココロォ…!とか中居産と伊原木知事の顔が廻ってたり
い〜〜〜〜〜〜〜〜〜なかwwwwwwwヤバすぎwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
クソ
過疎wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
っていう歌が流れてたり。おっぱいまんこまんこちんこに関しては特に魅力は感じられなかった。おせちんこは和田アキ子(の歌だけ)がそもそも好きなので良き。

話が逸れたが要は考える時間がブログに収束されているという。更にひたすら考えていた時の想いも忘れたがこうして文字にするなら覚えられる。考える時間が必要なのはこの個体の特権で、唯一分かることだから都合が良い。

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